リング

結婚指輪なら完成度の高いラザールダイヤモンドを選びましょう

男性目線での指輪選び

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プロポーズの際、男性が用意しておきたい婚約指輪も、価格やデザインなどによって選ばれています。しかし、男性が贈る、選ぶ際には後々の日常化にも応えられる婚約指輪を選ぶことが大事です。宝石も、クオリティーを意識し、証となる一本が評価されています。

一生の思い出に

ハート

婚約指輪は、プラチナリングに一粒ダイヤモンドがついたタイプが人気です。そのほか、エタニティタイプを選ぶカップルも増えてきています。値段としては、30万円程度が相場となっており、ダイヤモンドの大きさは0.2カラット〜0.3カラットが多いです。

優れたカッターズブランド

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ダイヤモンドのクオリティ

自社所属のプロの研磨士によって、結婚指輪などに用いられるダイヤモンドのカットを行っているお店のことを、カッターズブランドと呼びます。特に優れたお店が世界三大カッターズブランドとに数えられており、ラザールダイヤモンドがその一つです。ラザールダイヤモンドはカットに数学的な理論を取り入れています。その原石がどうしたら最も輝けるのかを合理的に導き出し、カットの構成要素のテーブルやパビリオンなどの比率を最適化することに成功しました。暗い場所でも、ダイヤモンドが少し輝いていることがわかるでしょう。カットを施すダイヤモンドの原石一つ一つを、こだわり抜いて選んでいるのもラザールダイヤモンドの特色です。原石の段階で、極めて正八面体に近いオクタヘドロンを採用しています。希少価値の高い、厳選されたダイヤの原石に優れた研磨やカットをすることで、完成度の高いダイヤモンドになるという考えなのです。婚約指輪のセンターダイヤモンドはもちろん、脇役として輝きを添えるメレダイヤモンドのことも軽視していません。小さなメレダイヤモンド用の原石も、センターダイヤモンドと同じくらい厳しい基準で選んでいます。だからこそ指輪全体のクオリティが高いのです。理想的なダイヤモンドを作り出すには、カット技術の他にも研磨剤の品質も問われます。ラザールダイヤモンドでは、独自開発した研磨剤を用いて、丁寧にダイヤモンドを一つ一つ手作業で磨き上げています。

いろいろな種類がある

カップル

結婚指輪にはいろいろな種類があります。材質について、プラチナやゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールドなどがあり、それらのコンビも人気があります。デザインについても、ダイヤモンドが埋め込まれたタイプ、流れるラインなどがあるため、個性に合わて選ぶことが大切です。